ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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夢の中で。年下の男性に、手を引かれていた。石段をのぼり、お寺と民家の中間のような建物に入る。1階の障子を開けると、腕だけ、脚だけ、首のない胴体、などが布を被って動いていた。慌ててしめる。2階には少年数人が、何かくれと手を伸ばしてきた。3階にはお婆さんがいた。
話の筋は忘れてしまったが、印象的なので覚えていた。
2006年10月24日(火)
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