ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 暑いと

夢を見ても忘れる確率があがるような…。

今日久々に覚えてたのは、異国に滞在していた、という珍しい設定のためと思われます。髪の短い女性とふたりで旅行に来ていたらしい。宿、というより別荘みたいなところに、彼女は1階、わたしは2階で過ごしていた。窓から外を見ると、大きな銅像が怒りの形相で動いていた。たまたま部屋の片付けに来ていた家政婦のようなひとに聞くと、祭りのため市長が魔術を使って動かしているとのこと。

おそらく今回は、雰囲気があまりに日常と違っていたので、覚えておけたのだろう。

2006年08月19日(土)
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