ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 占い師・ホテル・眼球

夢の中で。女性の占い師さんに運勢を見てもらおうと思ったのだが、人生訓のようなことばかり言われ、肝心の未来については何も教えてもらえないことに気づく。

夫が誰かのお葬式に行ってしまった。遠方なのでわたしはホテルにとまる。ライトアップされていて夜景がきれいだ。最近は冬でなくてもそうなんだな、と思う。翌日、たいして持ち合わせがないことに気づき慌ててホテルを出る。ロビーで待ち合わせていた旦那様に焦ったことを話すと、なんだ急がなくても俺が払ったのに、と言われる。

サークルの友人達が、広いテントのような場所で遊んでいた。出口のほうにはいかないほうがいいよ、といわれ、なぜ? と思いちらっと見ると、首だけの男の人が、眼球を顔から離す芸をしていた。なるほど。

2006年05月22日(月)
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