ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 廃部寸前の救世主

夢の中で。小さな体育館のようなところにいた。小柄な女の子が、吹奏楽部に入りたいのですが、とくる。男子ふたりが喜び、よかったぁ、これで廃部にならずにすむぞ! と喜んでいる。女の子はその勢いに驚き、京都から引っ越してきたばかりでまだいろいろ揃ってないんですけど、と後ろに下がろうとする。わたしは「トランペットでよければあるけど?」と銀のトランペットをかかげてふる。

2005年01月24日(月)
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