ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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二人の同僚と
夢の中で。同僚(女性)と、遅くなったか一緒に食事をすることになった。近くに大きなスーパーがあるので、そのレストラン街を使おうということになる。建物内は一部歪んでいたが、無事、ふたりは最上階のレストランでディナーセットを食べる。途中。8時ごろ、窓から花火が見えた。近くの遊園地のものだろう。今度旦那様を連れて来ようかな、とわたしは思った。
べつな夢。今度は昼だった。先刻通った道を、同僚(男性)と歩く。坂道沿いに商店街があるのだが、露店も出ていたりして面白い。ふらふらしてると、彼が早くいかないと困るよ、という意味のことを言う。彼のあとをついていきながら、そういえばこの子には妹がいたんだよなぁと思う。こういうお兄ちゃんは頼りになるんだろうな、と思う。わたしは昔お兄ちゃんがほしかったなぁ、と思い出す。
* * *
職場近く、という設定だったけれど、実際にはあんな道もあんな店も現実には存在しない。旦那様を連れていくのは勿論無理。
2004年12月03日(金)
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