ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 祭壇の前で流れた血

夢の中で。わたしの後ろに祭壇があった(現実のわたしは特定の宗教に属していません。正月には神社に行きクリスマスはケーキを食べお葬式にはお坊さんをよんでます)。

そしてわたしの前には敵がいた。髪の長い女性と、髪の短い男性が刀を持って切りかかってくる。わたしは必死で刀を振り回し、なんとかその場を切り抜けることができた。地に倒れた片方の敵から刀を抜くと、薄い白い液体が流れてきた。普通血は赤いよなぁ、このひとたちは異性人だったのだろうか? と思ったあたりで目が醒めた。



2004年06月02日(水)
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