ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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ゲイに片恋・天気の賭け
夢の中で。直属の上司(30代前半独身男性)が、ゲイであるという設定になっていた。そしてわたしは彼を恋い慕っているという状況になっていた。わたしは仕事を頑張り、かつ彼への想いを隠さずにいる。が、彼は「君のことは嫌いじゃない、しかし……」みたいな態度。(でも、以前は女性とも付き合っていらっしゃったんですよね?)ということを知っているので、わたしも諦めきれずにいる。*しかし現実なら即諦めてるだろうなぁ。まあとにかくそんな感じで働いていたが、彼が事情により郷里へ一度帰ることになり、旅行の手配をしていると、「帰ってきたら話そう」と言われる。
べつな夢。近所の子供たちと賭けをしていた。空に雲がどんどん集まっているので、わたしは雨が降ると思うほうに賭けた。子供たちは今週はふらないはずだよ、という。じゃあ買ったほうがお菓子を奢るってことね、と決まる。
続きの夢。洗濯物をコインランドリーに持っていこうとしたら雨が降ってきた。賭けはわたしの勝ちね、と空を見て微笑。しかし洗濯物が濡れてしまうな、とわたしは急ぐ。途中で大人たちが賭けの話をしていた。どうも町規模の賭けになってしまったらしい。まあいいけど。
駅前のセンターではひとが並んでいた。列ごとに、違う施設の券が買えるらしい。なぜかあんまんや肉まんを売っているレーンもある。えーとコインランドリー使用のための券を買うのはどこだろう、と探してるあたりで目がさめた。
2003年12月29日(月)
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