ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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研究所に侵入・火の中を脱出/保母さん
夢の中で。何か非合法で非人道的な研究をしているらしい研究所に忍び込んでいた。単身で忍び込んだのだが、セキュリティシステムを解除してもらったり、警備員から援護してもらったりしていたので、何らかのグループの一員だったのだろう。途中、研究員の宿舎に忍び込んでいたら、どこかで出火したらしい。布団にくるまって飛び降りようか、というところまで覚えている(映画の影響? 漫画の影響?)。
べつな夢。この世に職業がこれしか残ってないとしてもできるなら選びたくない、保母さんになっていた。夢の中のわたしは、こどもが好きでしかたないような、可愛らしい感じの女性になっていた(ありえなーい)。着ている制服の布の感触とか、こどもたちのぬくもりとかが妙にリアルだった。
2003年08月13日(水)
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