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■ いぬ!
クイールを観て癒される。 自他共に認める犬好きとしては、脊髄反射的な感傷に揺さぶられ続けた。 ドラマティックになる要素を意図的に抑えているかの様な演出が多く、 それが逆に感動の押し付けにならなくて自分は好きだった そういえばさよならクロの時もそんな印象を受けたっけ。 やっぱこういう映画って撮る側もある種の照れ臭さみたいなのがあるのだろうか。 小林薫さんと椎名桔平さんの演技が素晴らしかった。 でもやはり犬を見てしまう、犬には勝てない、犬最高。
ひきこもり続けた連休が終わった。 ちょい気が早いが部屋の大掃除を始めた。 いらないものは全部捨ててしまうのだ。
2004年11月23日(火)
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