三文役者
やす



 肉屋の息子

THE SHAMPOO HAT「肉屋の息子」を観にスズナリへ。
うまく言葉で説明出来ない。様々な関係性や感情が凝縮された世界。
物語は静かにたんたんと進むが、空気は張り詰め、舞台から一時も目が離せず。
この空気が味わいたいからこそ、いつも観に行ってしまうのだろうな。

2004年06月22日(火)
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