シニア自然カレッジOB会で泉が丘からマイクロバスで舞洲の下水汚泥処理施設のスラッジセンター(写真)とゴミ処理工場の見学に行った。どちらもオーストリアの有名な画家がデザインしたらしいが下水、ゴミの処理施設とは思えない豪華なビックリするような外観だ。中の設備も立派なものだ。こんなに大きな立派な施設でも、たった2つの区だけのゴミを処理しているだけとのこと。大阪市全体で凄いごみが出ているんだと改めて認識する。ゴミ問題はこれからも大きな問題だと思った。