スティーヴン・キングの「夜がはじまるとき」に収められている「アヤーナ」を読み終わりました。この「アヤーナ」は六つからなるお話の五つ目のお話しでした。ですが私は最後にこのお話しを読みました。私は短編集を読む時は、題名を見て興味が湧いた順に読んで行きます。でも読んでみたら最後に読んだお話しが一番面白かったりします。