「武士の一分」を観に行きました。今こんな時代だからこそ日本という国と日本人だということを考えさせられる作品でした。そして、今もまだいっぱい残っている日本の良いものの一つである武道、空手道を通して「心」というものを追求し、またそれを伝えていかなければいけないのだと感じました。