今日は本当に体が重かった。走っていても、突いていても、蹴っていても、動いていても、体が重かった。でも『苦しい時こそ上り坂』なのだと思ってがんばりました。昔、本当に仲の好かった同僚と苦しい時、冗談半分でこう励ましあったのです。今では自分で自分を励ましています。