P-diary
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Piccolo,Play,Practice,Pleasure,Process,Pray,…Precious!
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| 2003年09月09日(火) |
前期発表会に向けて〜台本!!!〜 |
at小ホール
秋浜先生が書き直してくださった台本が配られた。
秋浜先生から、いろんな話をしていただいた。
研究科に欠けている、日本語の物言い、即興能力を養う教材であること。 「幻想」は現実にはないものをあると思いこむこと、であったが、 「夢」には希望の意味もある、ということ。
テネシー・ウィリアムズに対する戯曲研究のテキスト、マニュアルとしての役割もあること。
新しい台本で読み合わせ。
いよいよ明日はキャスト希望表の提出、明後日はオーディション。
≪独り言≫ 新しい台本に、いろんな意味でドキドキした。
初見でバーサに挑戦したが、難しい…でも面白い! ラストが書き足されていて、そのト書きがズシリと胸に響いて、何度読んでも泣けてくる。 この台本をやらせてもらえるのが、本当に嬉しくてたまらない!!
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