日常喜劇

2009年07月14日(火) わたし的高熱


一方、今の会社は人間関係がうまく行かないし、
新人で教えてもらうことばかりなのでとにかく
皆に気を使って下手に出ている。それでも小さな
ミスをネチネチケチつけられたり、
言われた通りにやったのに間違えてたらしく
「もうこっちでやるからいいです」とか
取り上げられたり腑に落ちない対応が多い。
私が素直じゃないからか
「そんな小さなミス、大事に至る訳じゃないのに
どうしてそんなに怒るんだよ」
と内心ムカっと来たり
「取り上げた後フォローしなきゃこっちへこんだ
ままじゃん。育てる気ないのか?私要らないのか?」
と内心ヘコんだり
暗い感情ばかりでお腹の調子も悪くなる始末。
毎日のように朝お腹くだしてるんですけど…(涙

そんな中、今日は珍しく調子が良かったので
夜久しぶりに執筆活動しようと思い立った。
忘れてない…忘れてないよ■のこと!(涙

が。
PC立ち上げて画面を見始めてみると何やら頭が痛い。
私はお腹の調子はすぐ悪くなるが頭はすこぶる元気
(という表現もおかしいが)
頭痛など何年前になったか解らないくらいご無沙汰だ。
痛くて集中出来ないので諦めて執筆止めて横になって
みたが、どうにも痛くて眠れない。
仕方ないので3年前に会社でもらった体温計を始めて
箱から出し、体温を計ってみた。

37.0度

大変、(わたし的に)病気レベル!!!
平熱が低いので37度越したらもう立派な病気。
かつて高校時代に38度台になった時は立てなくて
廊下を這ったくらい高熱に弱いのだ。
慌てて富山の頭痛薬を飲んだ。
(「ヅツー」って名前の薬だった…どうよそれ)
明日会社休まなきゃかなとか、また落ち込みつつ
しばらく我慢したら眠れたから良かったけど、
社会人として「精神的に参ったのが体にキテ病欠」
というのはみっともなくてゴメンだ。


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牛良 [MAIL] [HOMEPAGE]

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