金・土の夜の習慣、ひろなり氏と語らうために■の 茶場へ向かったところ、なんとそこには既に知らない 方々がいた。驚いたが、とりあえず入ってみる。しかし どうも反応がない。退出しないで逃げるように落ちたっぽい。 初めての事態で、怖いのでその日は黙って退散することにした。 後で発言をたどってみたのだが、言ってることが意味不明。 よく解らない技名を叫んでみたり「どうですか」を 連呼してみたり。男の人かなぁ…と思ったが確証はない。 ■に男心をくすぐるコンテンツがあるとは思えないし 今までもずっと、そんなお客様に会ったことがない。 ■にしかリンクしてないはずの茶場にどこからやって きたのか見当も付かない。どこかで晒されてたら ヤだなぁ…私、何かやらかしたのだろうか(汗) そんな話を、翌日ばったり会ったひろなり氏と話して みたのだが、ラチがあかないので対策を立てることにした。 もし来ていたのが男性だったとしたら、ここはBLスキ サイトだと(そうだったんか)アピールして身を引いて もらうのが一番ソフトなんじゃなかろうか。そうだ、 都筑と密になりきってなりチャしたらどうだろう? しかしいきなりつまずいた。 「受っぽい密が想像できない」 もうクロサキストとして致命的だが、私もひろなり氏も おとなしく都筑に押し倒される密というものが想像出来ない のだ。何かよからぬことをたくらんでたり、股間を蹴り 上げたりする密じゃないと、なすがままヤられる密って ありえない。いや、魅力的に見えない。仕方がないので 「雪山遭難でどうよ?」と譲歩をした。しかし肌を 寄せ合って暖を取る時になって「…俺が怖い?」とか 言っちゃう都筑がまた壮絶にキモいのだ。 いやっそんな恥ずかしい展開耐えられない!(><) 「…俺を信じて」とか「…お前なら」とか言い合う 二人を想像して、こっちも二人して身もだえる。 いや〜〜〜どうしてこんなに激しい拒絶反応が起こるの!?
…ので、次に見知らぬ男性にチャ場で会ったら、 一見楽しそうに盛り上がってるふうを装いつつも 一種苦行のような魂の限界をさ迷いつつのキャラチャか、 悲壮感漂わせて死ヌ気でキャラチャをしていると思う (それほどツライ)
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