本日はギフでござんす!
コンサートの感想の前に…。
ひと叫びさせて頂きます…(ぺこり)。
マイレージバーンク! なんなんだよー!
9時半ぴったりにクリックして最初から帰りの席がないって!?
どーゆーことやねーん!
まじでバカー!
てことで! また一泊しようかな…とも思ったのですが… いかんせんその前の週のあほみたいな連休…が 少しだけ残っている社会人として誇り(笑)を刺激して
結局その日帰りを選んでしまいましたf^_^;
サキワリ予約しててよかった…
つか!
まさか取れないなんて思わないから本気で焦ったわ…
帰りがなくて呆然としてる間に普通席なくなって
結局クラスJやし!
ものっそいマイル泥棒や!
キィー! コンサートを前にして敗北気分でいっぱいってどうよ!?
ホントに…沖縄嫌いじゃー! って前回言ったから罰当たったんかな(笑)
あぁ〜!
なんでその日帰りにしてもーたんやろ(笑)
金がない!バカー!
てことで。 完全に『負けました』
はぁ〜…。
ほんっと。 オキナワ!飛行機!たちが悪いです…(汗)。
さて。 気を取り直して!
ぎふ!ぎふでやんす!
とりあえず、以下友人たちに送ったメルレポに補足したもの。
�.譽鵐献磧� ものっそい基本に忠実に熱い感じで… 久々に松竹で夏の芝居見てるような気になりました(笑)。 本人達も『へたな映画よりも感動するよなぁ☆』 『友情ってええなぁ☆』 『俺らって仲いいなぁ〜』と超熱くなってました(笑) そして…勝手に感動してました(笑) 客席もそれにつられて拍手が起きたりしてました(汗)。 タチョなんて 『なんかオーラスみたいや…このまま曲にいったら泣いてまう〜↓』 と言ってました(笑) リョウちゃんもヤスが『ありがとぅ〜』って 最後顔ぐしゃぐしゃにして言ってるといつも泣きそうになるそうです(苦笑)。
�▲劵押� 一部ではなぜかリョウちゃんが謎のツケヒゲしてましたよ(笑) 雰囲気としては…リットルの藤木ナオヒトみたいな感じした…。 相方いわく…ずーっと気にしてて… 二部では速攻取ってていつものツルツルリョウちゃんでした(笑) つか、ツルツルでうらやましいよ…(嘆)。
�0貮凜┘爛掘� 土曜日何してたか?のお題目! ヒナサンはお話したなんと!ビダンの撮影! 4種類くらい撮ったそうです! ヨコが『また俺だけその仕事やってない〜↓ ソロコンも俺だけやってないねん…!』 と拗ねてるのがかわいかったです(苦笑)。
そして… 『ボウズやったからやん!髪の毛のびんの待ってんねん!』 とメンバー口々に友情のフォロー(笑)
つか。 ビダンですよ。 あのビダンですよ!! きっと他メンバーより売り上げは劣ると思うので… 3冊ぐらい購入せねば…と その場で思ったおいらは、ちょっとごめんなさい(苦笑)。
タチョは静岡の帰りに… ヒガシヤマさんの物まねをしている松兄から電話が入り…(複雑) 『今から飲みに行くから来い!』と言われて バスの中で寝てたから一瞬にして目が覚めたと(笑)
ヒナサンも『あんなにはきはきしゃべる大倉初めて見た!』 と驚いてました(笑) 結局…そのまま飲みに行き一番下は一番飲まされ… 土曜日は二日酔いで寝てたそうです(笑)
マルちゃんは名古屋でエブリディのロケ! すばちゃんとヤサダはお昼からご飯を食べビールを飲み ちょっとエッチな話をして別れたそうです(笑) すばさんはその後買い物行こうとするもめんどくさくなって帰宅(笑)
ヨコはアラシコン終わりの?アイバちゃんとニノミンとご飯へ! 『横山会』の実現で嬉しそうでした!
そして…お互いのコンサートでお互いの話をしようと言うも… アラシさん二人に 『いいけど…一発ギャグやってよ!面白かったら話すよ!』 とムチャブリをされ…エイトでは大爆笑だったネタを披露! しかしアラシさん二人はクスリともせずただすべり(笑)
結局顔芸でわらかして なんとかエムシーで話してもらえるように取り付けたそうです(笑)
つか…横山会なのに…横山さん権力ゼロな感じがよかったです(笑)
しかし。 このヨコヤマ会のネタは結局アラシコンでもだだすべりだったようです(苦笑)。
アラシねぇさんにつっこまれ、なんだか私もとても申し訳なかったです(苦笑)。
リョウちゃんは家でずっと洗濯とパソコンいじってたんだけど… 夜ぐらいは外で食べようと思ってヤサダに電話したところ… 横山さんのレンジャーにあったようにぶちられた!と 怒っておりました(笑)
なんでもヤサダさんんはすばさんと別れた後 エライさんと隅田川花火に行ってたらしくてf^_^;
ヤサダさんいわく 『エライさんと一緒の時は悪くて携帯出れへんもん!』らしいです(笑) でも…みんな納得しなくて… 『仕事の大事な用事だったらどーすんの?マナーモードにしておいて… ちょっとすみません!トイレ行ってきます』 とか言って外で出ればいい! とかヤイヤイ言われたのですが… 『そんな嘘はつけへん!』と強情につっぱねてました(苦笑)。
そしたらタチョが『親の死に目に会えんタイプやな…』とピシャリ(笑)
その後も久々のヤサダいじりで珍しくヤサダとリョウちゃんが キィーキィーと言うエムシーでした(笑)
�す霰� なんと一部も二部もヒナサン! 一部は、ヒナサンが女子が好きでギフで鵜飼をすることを決意する! という内容でございました。 が! なんか、ずーっと『鵜』にひっぱられてるパントマイムなのよ! その『鵜』のでかさが尋常じゃないの!
「よしよし」ってなでてる『鵜』の頭のたかさは 腰ぐらいあったんじゃないかと???
相方と二人で、『鵜はそんなにでかくねぇよ!』と 速攻突っ込ませていただきました…。
でも。 おいらは… 『ほら、動物苦手だからさ。大きく見えちゃうんだよ…』 って。 フォローも忘れませんでしたけどね。
そして。 二部は、まさか自分にくると思ってなかったらしく、 半切れ状態で開始(苦笑)。 あまりにも怒っているので、メンバー口々に 『怖い。けど、新しいパターンやな!』と。
とりあえず。 一緒に住んでるのか何度か夜をともにしたことある?女子と 歯ブラシのおき場所で喧嘩してる設定(苦笑)。 いや、そうじゃないと歯ブラシの置き場で喧嘩するか?と突っ込みたい。
ヒナサンは、お風呂で歯磨きするから、歯ブラシを風呂に置いて欲しい。 だけど、女子は、洗面所におくからそれがイライラするらしい。
ま。 よくありそうな喧嘩ですね(苦笑)。 ちょっと夢見る女子としは、へこむぞ(苦笑)。
ま。 結局、仲直りして告白のくだりだったと思うんですけど。
それはさておき。
おいらは、『歯ブラシ』をお風呂に入った女子が片付けてしまう。って 思って、ナチュラルに寸劇を見てたんですけども。
相方は、『歯ブラシ』が共用なのかと思って S氏って変なやつだなぁ…。キモイ…。ぐらいのテンションで 見ていたそうな(苦笑)。
た。 確かに…歯ブラシとはっきり言ってましたけど! あの神経質な人が、歯ブラシ共用のはずないやん!!!!
って。 おいらは、突っ込みたかったよ。
聞いてる人たちは、どう思ったのかしら…。
相方がおかしいよなぁ〜…。どうなの?まじで???
以上!!
とりあえず。 理性を保ってレポって見ました!!
以下は、妄想妄想、それに次ぐ、妄想でございます。 ええ。 自分の妄想ヒストリーの思い出の一ページとしての保存です。
なので。 キモイ人は、即刻撤去でお願いします。 つか。 普通には読めないので(苦笑)。 ものっそい簡単に読めますけど。 …一応そのままは読めないようにしておきます(苦笑)。
さぁ! さぁ! 書くぞ!!!
えっと。 まず、静岡です。 静岡のミラクルは、本当に幸せでした…。
でも。
そのおかげで、ものすごーくものすごーく気まずかったんです(苦笑)。
だって! 席が、ものすごいよかったんですもの!!! もう。 全然、ほどよくない距離ですよ。
いや。 普通だったら、ほどよい距離なんですよ???
でも。 静岡のせいで、ぜんぜんほどよくないんです…。
一部は、ちょうど通路の目の前。 そう。 一番最初に登場するとこですよ。 後ろ振り返ったら、もういるんですもん…。
空気しかないですよ。
だれもさえぎってないですよ…。
なんか。 もう、一番最初見られたなぁって思ったら もう…なんとなく気まずい空気が流れましたよ。
うん。 したら、もう、全然お手フリなんて来ないさ!!
なんとなーく、目線は来てるかな? とは、思えましたよ。
なんたって! ゴーバーで指指してもらえるとこですから!!
そりゃ、ちらっちら見られてる気がしましたよ。 うちわも少ないしなぁ〜…。
でもね。 一部は、それでも! 二階の桟敷みたいなところに両方ともS氏のうちわはあったのよ!
だから、そこにものすごーく丁寧にお手フリしててね。 おいらは、うんうん。それでいいよ。 そこは、すごく大事にしなくちゃ!! って。 思ってたよ。
でもね。でもね。 二部がひどかった…。
ほんとに。ほんとに。 手作りうちわが少なかったんだよ…(号泣)。
もうね。 最初に出てきて、たぶんS氏はうちわチェックしてるよね???
そしたらさ、あまりにも少ないから、ちょっと表情がくもる。 というかさ…。 なんか、ちょっとテンション下がるわけじゃないんだけど ちょっと『何か』あるような表情なわけさ。
んで。 おいら、またしても程よい距離だったわけさ。
さっきは、あんなにスルーされたのにもかかわらず!!
もう。 どこにも何にもすることないからさ!!!
二曲目のカンフウぐらいで、ばーっと目線来た気がしたからさ!
うん。 少ないね。でも、頑張ろうね・・・。
って。 きっと私が、ものすごい悲しい顔してたんだろうね。
そういう顔で小さく手を振ったらね。
むこうも…ものすごい『切ない』というか『やさしい』というか なんだか『穏やか』な表情で小さく振ってきてさぁ〜…↓
なんか。 もう。 おいら、いたたまれなくなっちゃってさ。勝手に(苦笑)。
どうしたら! どうしたら!S氏のうちわはいっぱいになるだろうか! 手作りしてくれるまでのファンを獲得するにはどうすればいいのか!
て。
もう、コンサート中ずーっと無駄なこと考えちゃってさ。
んで。 出た結論が『投げチュウ』してもらうことでした(苦笑)。
もう。 自分でもアホだって。 わかってるんだけど。
ヤサだとかタチョとかの投げチュウ見てると、回りの子 みんなキャーキャーしてるじゃん。 しかも、投げチュウって不特定多数に来てる感じするじゃん!!
だからね!!
おいらとしては…。 今回は、もう一回ぐらいサービス来るんじゃないかと… ものすごいいやらしいことを考えてしまったわけですよ。
そしたら、絶対投げチュウしてもらおうと!
無駄な知恵を働かしてしまったわけですよ!!
んで。 チャンスはやってきちゃうわけ。
通路に出てくるわけよ。トロッコに乗ってさ。
でも。 やっぱり地方だからさぁ。 出てきた瞬間は、みんなものっそいS氏にも群がるわけさ。 ものっそい手をつかまれてたり、話かけられてたよ。 でも、それでもちゃんと対応しててね。 えらいななぁ。 って。
そんなん見ながら、おいらはよかったなぁ。 って。
思ってたわけ!!!
したらばさ!!
なんか。 あっという間に、さーって引いちゃってさ。
気がつけば、なんかS氏の目線がありがたいことに 来てるような気がするわけですよ。
確認のために、小さく手を振ったわけ。 そしたら。 むこうも振ってくれるわけですよ。
ああ。 来てる。
ああ。 投げチュウ!投げチュウしてもらおう!!
おいらは、ものすごいドキドキで繰り出してみたさ! 恐れ多くも、投げチュウとやらを!!
したらばさ!!
S氏ったらさ!!!
トロッコに乗ってて、ただでさえ威圧感があるのに…
だーんて構えてさ!! ものっそい真顔という怖い表情でさ!!
がーってまるでパンチを繰り出すかのように投げチュウしてきたわけさ!!
もう。 おいら。 まともにそれを食らってしまいましたよ…(苦笑)。
ええ。 あまりの怖さに、思わず 「すみません!」 ってウチワで顔隠して謝っちゃいました…(号泣)。
だって。 本当に怖かったんだもん…(涙)。
そしたらさ! おいらが、よけた?とでも思ったのでしょうか???
もう一度がーっと投げてくれるわけで!
それでも、本当に本当に怖い私は、「ごめんなさい」 と。 もう一度謝ってしまったさ…(遠い目)。
んでもって。 もう一回、同じようにものっそい 怖い投げチュウを投げて去っていかれました…。
ん。 まじで、まじで怖かった…。
ほんと。 おいらは、馬鹿でしたよ…。 自分の力量も考えず先走りましたよ。
S氏が投げチュウしたところで、周りのどれくらいの人が見てるのさ…。
という。 基本的ミスもさることながら(苦笑)。
本当にもらったらどう反応すればいいかを シュミレーションしてなかった(苦笑)。
ついでに。 S氏のこともなーんにも考えてなかった…(痛恨)。
だって。 今までだってさ。
投げチュウして☆ 的なうちわに、投げチュウしてるときの表情知ってたジャン。
なんか。 ものっそいうつろだったんだよね。 あれじゃ、次に来たズニアに投げチュウされたら 絶対そっちに持ってかれる。 って。 ずーっとずーっと思ってたことジャン。
そう。 S氏ってヲタには意外に何もできない。って分かってたのに!
投げチュウなんてものっそい『ハードル』の高いことを! おいらは、させてしまったのよ…。
どうしよう。 やりたくない。 でも。 やらなくちゃ! って。 そんな心理状態があの表情を生んでしまったのだとしたら・・・。
もう。 ほんとに…ほんとに…ほんとに反省です。 今、これを書いてても、涙が出そうになるくらい申し訳ないことをした。 と。 思います・・・。
でもね! でもね!
S氏だって商売なんだからさ!!!
いくら苦手だってさ! いくら、オイラがうざいからってさ!! もう少し、やりようがあったと思うの(汗)。
ってことでね。
なんか。 もう、ギフ…ものすごい疲れてしまいました…(苦笑)。 もう、消耗以外の何者でもございません。 二部の記憶がないのは、そのせいです(苦笑)。
でも。
本当に、s氏はこのままじゃだめだと思うのです。 だから、ちょっと痛いこと承知で行動に出てみようかと思います。
ああ。 痛い! 痛いよぉぉぉぉ〜!! いろんな意味で、自分がものすごい痛いです。
ちゃんと分かってますがな! でも。 今は、暴走したい気持ちです。
とても。 勉強になりました。ギフ…。
おいらのジャニ人生でも、忘れられない土地になりそうです(苦笑)。
つか。 これ、全部妄想ですから(苦笑)。 妄想ってほんとに怖いですよね。あはははは。
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