爆走一歩手前日記
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2004年12月26日(日) えすじぇい帰りだったはずが・・・

ネットが繋がりませんでしたー(泣)
ぐすん。
なんでかなー。
日記にばりばりかけそうな事がある時に限って。
書く事が無いなら無いなりにつらつら思いついた事が書けそうな気分の時に限って。
状況がそれを許さなかったりする。
で。
今日、実家に帰って来ました(やっとネット解禁)
年末年越しに向けて師走ラストスパートですよ。


ところでどうしても思い出せないことが。

ある日たまたま兎が切り株に激突したのを見て毎日切り株を見張る愚か者、みたいな故事、ことわざ?
が、あったと思うんですが、はてなんつー言葉だったか。
どうしてもどうしても「杞憂」しかでてこない。
でもだってそれは杞の国の人が憂えている話じゃん。
えーとえーと、切り株と兎ぃ・・・。
柳の下にドジョウは居らぬ、みたいな・・・。
取らぬ狸の皮算用・・・ってタヌキじゃないしぃ。
あぁ思い出せないィいィ!!!!!

で、オヤジ様に聞いてみた。
「切り株に兎がぶつかるのをひたすら待つ故事、あったやん?なんやったっけ」
すると親父は
「そりゃ、まちぼうけ、や」
あーそうそれ、それだね☆
・・・ってなるか、あほぅ!!
となりのカカ様にも質問。
「なぁなぁ・・(以下だいたい同文)」
すると母親は
「うふふ、まちぼうけ、やろ」
そうそう兎がくるまでずっとね☆
・・・ってあんたもかい!!


親父お袋様はまったく頼りにならないので、だれた心当たりのある方・・・教えてくださーい。
逆引き辞書が手元にあればなー。
思い出せなくてすっごい気持ち悪いー、おえぇー(違)
でも夜眠れないほどじゃなーい(どやねん)

あ、どうでもいいことだけどね。
昔は「取らぬ狸の皮残業」って覚えてましタ。
皮も無いのに残業をする無意味さ、取っても無い狸のことを考えるのは無意味だ。
みたいな。
意味としては遠くないと思うので無問題☆(有りだって)


こむ

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