爆走一歩手前日記
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2003年08月07日(木) たとえ胸の傷が

たとえ胸の傷が痛んでも、生きる喜びを感じている。
アンパンマン。
君の過去に一体何があったというのだ。
今日その真相に迫る!!!

うそです、こむです。

歌ですね。
まぁ、そう言われればこんな歌詞もあったかなぁと、思い出しましたか?
果たしてアンパンマンの胸の傷とは!?
まさか、愛と勇気だけが友達だという歌詞にもなにか関係が!?
・・・まぁ人間誰しもトラウマの一つや二つあるものですからねぇ。パンがこの範疇に入るかどうかは知りませんが。

そんな思考の海に飛び込んだ、ぬるい夏の正午。


今家に桃があります。
嬉しいですね。
生桃のほうが桃缶よりも好きです。
お盆様様、って感じでしょうか。
今日は皮をむいて、そのままかぶりついて食べました。
手とか口元とかべたべたするけど、最高ですね。
なんかこう、生きているんだという喜びを実感・・・。

たとえ、胸の傷が痛んだとしてもね。

ま、私には胸に痛むほどの傷はありませんけど。
でもアンパンマンはどうだか・・・(はん)

・・・。

余談ですけど、アンパンに桃が入ったら・・・
不味いでしょうね。

最近ヒマだからさ、どうも日記の内容が抽象的っつーか、なんつーか。
書くほどの出来事が起こらないんだよなー。

けど、ま、それもいいか、なんて思ってみたり。


こむ

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