昨日日記を書いてから、蛍を見にいった。お父さんの大きな小さい青大将の話しも聞いた。日記はやっぱり一日の終わりに書くもんだと思った。ところで今日は、コンタクトを落とした人がいてみんなが青空の下でおきまりの這いつくばった怪しい集団と化していた。そんな私は高みの見物。目が悪いと大変だなあと思った。手伝えよ、と私の良心がつっこんだ。