くーちゃんの日記
くーちゃん



 体調

毎年15日に、相方の実家に花を贈っていたのだが
ふと忘れていた事に気づいたら、がくんと体調が崩れた。
動悸というのだろうか。
帰りにかろうじて、小さな花束を買って部屋に飾った。

こうやって、だんだんと記念日も忘れていくのだろう。
忘れなくてはいけないのだろう。
私は、そのために東京に出てきたのだから。

2004年02月17日(火)
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