ワタシの辞書には、持続だとか、努力だとか、根性だとか、自分との闘い系の文字があまりない。
それが自分の好きなことであれば、人様から「なんてストイックなの!?」と思われるようなことでも、屁とも思わずやり遂げることができるのだが、一度「やだ」と思ってしまったことに関しては、「なんでこれしきのことができないの?」と唖然とされたとしても、できないもんはできないのだ。
今更云うことでもないと思うが、ワタシは頑固者なのかもしれない、笑。
でだ。
自分の好きなことの為に、自分の嫌いなことをやらなくてはいけなくなったんだよ。
その嫌いなことをクリアすれば、好きなことがもっと楽しくなるのは分かっていたんだよ、前々から。
だけど、面倒で知らん顔してたんだよ。
いや、本音を云えば、これから先も、あわよくば未来永劫知らん顔したいんだよ。
でも、そういうワケにはいかなくなったんだよ。
嗚呼〜、もう〜、や〜り〜た〜く〜なぁ〜い〜〜〜〜〜〜。
・・・・・・。
葛きり食べたい(現実逃避)。

写真は8月2日(月)の晩ご飯の一部
夏野菜の揚げ浸し
鰯のお造り
胡瓜の三五八漬け
かき揚げ茶漬け
泡盛
8月2日(月)の記録:38.6�圈�17.0%
8月3日(火)の記録:39.0�圈�17.0%、JAZZHIPHOP60分。
急に体重が増加したのは、赤い彗星のせいにしておこう。
↑姑息な投票ボタン。押していただけると明日も飯炊き頑張れそー。帰り道、空を見上げると、猛スピードで一直線に飛ぶ飛行機らしきものが見えた。
こんな時間に飛行機飛ぶのかな?
そう云いながら、隊長と立ち止まり、もう一度空を見上げると、猛スピードで動いていたのは雲だった。
隊長、星でしたね!
キルちゃん、星だったね!
二人仲良く、間違ったね!を連発しながら帰った。
ねぇ、お星様?100歳過ぎた人達はいったいどこにいってしまったんでしょう。