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■ 日常生活のことは
日常生活のことは『ぶらりんしゃん』の ほうに書いてしまうのでこっちに書くことって少なくなる。 こっちもぶらりんしゃんも見る人いないだろうがね。 いみなー。でも自分が見るからよし。 今日もまたかわいそうな事を。 見事に関係ないのに検索サイトからこの日記を 引っ掛けてきちゃった人。ご愁傷様〜。
あー、このパソコン打ちにくい。 いつも使ってるパソコンとは違い、またしても父の パソコンを侵食しているのです。食べてないけど。 いいんだいっ 父だって我がマイパソ初代をのっとる気なんだから。 あーCDほしい。アルバムいつ出るんだろう。
夢を見ました。途中まではまぁ普通。 赤い看板と青い看板の店がとなり同士でした。 両方とも知り合いになり、我ら姉妹は赤い看板の ラーメン屋を手伝うことに。私はサボってた。 んで、手伝ってやろうと客にスープを出したら 口の中からコーンがひとつぶポタリ。 そのままスープの中へ。 店主が人生の汚点を取り替えてやろうか?といってきて (汚点なんだ?)もちろん私は変える気でした。 コーンが落ちるところを見ていた客は何時の間にか そのスープを飲んでて、うまいんだよなこのスープ! といって友達にも勧めてた。あきれた。 翌日赤い看板の店と青い看板の店は店じまい。 看板をゴトリとはずして抱えて車に乗せた。 簡単に取れるんだぁと見てたけどそれはまるで マンションの名前のプレートを横にずらして取り外したような。 ま、理由を聞いたらもっと店の中が広いところを見つけたから 移転するんだって。二軒いっしょにまたとなり同士ですか。 そんなわけでお別れ。 場所は変わってなぜか鋼の錬金術師にでてくる ロイ・マスタング大佐が出てきた。目は私が書いたアタオレの 渋沢のよう;; 目が死んでる!?ボーっとした大佐だなぁ なぜか一家族の恩人になってて帰るところだった。 玄関先でその家の長女が帰ってきて鉢合わせ。馬鹿そう。 母「店はどうしたん、お前!」 姉「やー、閉めちゃったv」 母「トラック買ったばかりやいうたやないの!!」 姉「あれはぁ、冗談v」 なぜか流されてロイはお風呂に入ることに。 その風呂だけがなぜか我が家の風呂。 ロイは姉が嫌いなようで弟(何故か、えなり)に あいつが入ってこないように見張っていろといった。 で、脱いでたらガラリ! 姉が入ってきてキャーキャーいってた。ずかずかと 弟によって「見張れといっただろうが!!」と 怒ってた。でも顔は無表情。 弟「え、あっ」 姉(洗濯物が気になった様子)「仕方ないたたんでやるか」 しかし姉のたたんだものはぐちゃぐちゃだった。 ロイはかなり姉が嫌いらしくその行動にも怒鳴ってた。 無表情のまま、このあたりによるな!と怒って 弟に今度こそちゃんと見張ってろと言っていた。 外はロイだけど中身がエドな感じ。 んで、全部脱いで、私の夢なのに自主規制がかかったのか 腰にタオル。 姉がくる心配から?湯船に入るんだから誰も見ないよ。 私は見てるがね!そこで夢は終わった。
一度帰ろうと玄関に行ったとき別れ際に家族に 感謝されていたロイ。手を振るわけでもなく少し 手を上げて挨拶。んが、その挨拶の手つきは 練成発火のポーズ。発火する!!しちゃうよ!! と慌てた私。すれたけど発火はしなかったよ。 ロイの癖ですか?あれは・・・(笑)
そんな夢を見たの。午前中に。 午後からの授業なので寝てたのです。フフフ。 でも授業でも寝たのであまりよくない。すげぇな 春の魔力って!!(?)
そろそろ更新したいんだけどなぁ。
2004年04月13日(火)
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