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■ 直らない亀裂
ダレンの続きが無い・・・予約されてて いつもどってくるか・・・。 予約してこなかった。 完全に寝れないと頭痛い。授業中に カクンカクンと寝てました。 一番後ろにいるけど、前に誰もいないので 先生に丸見えだったぜ☆ 未来の私は(と言っても一年後だろう) 居眠り直ってるかなー? 治るわけないね。もう何年もこれだモノ。 今日は不安だった事が、一つ解消された スーツ着ていくんだ!!後は合宿が終わるのを まつだけだ!!スーツさえ朝から着るのか分かれば こっちのもんだぜ!!
その反面、嫌な事もあった。 不安が解消された後だった。 インタビューしあって、終わった後に文にしてまとめて 提出という事だった。先生はぱっぱと二人組みを 出席簿に書いてある前後でペアを作った。 とうぜん、私は喧嘩もしてないのに友達じゃなくなった あの子と組む事になった。 私は一瞬どきりとしたが、彼女の行動を見て冷めた。 ペアに組まれた時、彼女は左右に首を振り、 大きくため息をついたのだ。 私は彼女の斜め後ろにいたために、その行動が はっきりと見えた。そんなに嫌か。 そうか、そうかよ。 私は腹を立てた。第三者の友人が言った事は嘘だと思った おかげでその時間はふくれた。 側にいくこともせず、インタビューする事もせず、 質問するだけの事を書いて、彼女が隣に来ても 顔も向けたくなかった。 そこに、みなの周りをまわっていた先生が寄ってきて 喧嘩してるのか?とかやれない理由があるのか?とか 聞いてきた。やれない理由もないし、喧嘩もしてない でもその時の私は、悲しくって腹立たしくって 関わりたくなかった。 それでもしなければいけなくて、ぶっきらぼうに質問した かえってくる答えも簡単なもので、そんな答えを もとに文章をかけ、というほうが難しかった。 次の授業を受けると帰りはものすごく寒いので サボろうか悩んでいた。でも始まると抜け出せない たちなようで、出席取った後も最後まで授業を受けていた 家に帰ると、妹はパソコンにかじりついていて やるすきなんてない。
コミックワールドから、手紙がきていたときは驚いた。 昨日出したはずなのに戻ってきたのか? とか何か悪いことしたのか!?とか慌てて中を見た すると、ファイナルだから、と知らせてくれたのだった。 ありがたかった。 出る決意はしているので出そうと思う。 そして、移動したイベントは横浜でやるらしい。 けど、500スペースで2000円はないだろうって ことでそっちは出ない。まだいいお値段だったんだけどな あの会場・・・。 今回と次の回に出ようとしているイベントが終われば、 私はもう出ないのではないだろうか。
色々、悲しかった
2003年11月21日(金)
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