むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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やっぱりこっちにしました。
東京のべすあく握手会(二回目)に行ってきました。 記憶力一発勝負なのでまぁニュアンスって事で。
王子の「まもなく始まります」とト/モの「500円のポスターと1500のパンフが…売ってません」とかなんとかいう放送が流れた後に司会が台上に載って入場を告げたら舞台じゃなくて後ろのみんなが入ってきたドアがばんっ、と開き「事件は会議室でおきてるんじゃない、ステージの上で起きているんだ!!」とびしっと指差し(笑)お米さん登場(黒いシャツにパンツ。因みにシャツのボタンはひとつしか留めてない←ポイント) 続いて飛び込んできたのは王子、とト/モ。 そのままお米さんと二人に分かれて左右を走って前のステージに。 私、見てなかったがこの時、兼ちゃんは段差(少し)を上る時、少し滑ったらしい。 そして王子が真ん中じゃなくて行き過ぎてお米さんに止められてたけどあれももしかしたら滑ったのかもしれん。 順番は向き合って左から米、王子、とも。 でも大体王子がお米さんのと並んでともと向き合って(?)八の字だった。
立海の二人はそこまで身長変わらない。 そしてそこにちょほーんと小さくてやせてて目がくりくりしてるのが一匹…じゃなくて一人。 私の中でとものイメージが子リスになった瞬間。
名乗りはお米さんからで今回のイベの恒例になったとかでイノキの真似してた。 その後「めっちゃやりにくい」といいながら王子。 「幸村精市役の〜〜〜」と言ってから間が有り「何?自分の名前忘れたの?いえるよね?」(確かとも)「もう一度入院する?」(確か米) とか言われつつ「王子です」 「じゃあこれから王子って呼ぶよ、あ、もう呼んでたっけ」←米 危うく一旦場が収まりかけましたがトモに「ちゃんと名乗っておきなよ」と言われ「王が苗字なの」…と、言いつつ名乗ってた。 そのともは「この二人の後はメッチャやりにくい」と言った事だけは覚えてる。
公演の思い出の話。 お米さんが遊園地の話しだした。 王子とともは行かなかったらしい。 「おいていかれた」という王子に「置いていってないよ、誘ったじゃん!」とお米さんが言うておりました、うん、なんかそーだねって顔してたから誘われてたみたいね。
で、なんでも水にざばーんとなる乗り物(スプラッシュとかのアレか)に乗ったんだけど服が濡れる。そこで考えた。 「すいませーん、服濡れて風邪引くと困るんで脱いでもいいですかー」 「あ、いいですよー」と係員の許可を取り、その後、寒い寒いといいながら次のに並んでいたらしい。 これには他の二人も「え!脱いだの!?」と驚いてましたが とりあえず「あれって上だけって事だよね?」と後々議論していた私たちギャラリー。 てゆーか裸で冬にそんなん乗る方が寒いっちゅーの。 い… 誰か合羽を買えと教えてあげてください…
遊園地ネタを受けてともが夏の話をしました。 王子もその時は行ったね。 しかし雨だったから動かない乗り物たち。 最終的にともはボール投げるゲームをしてるが28のトコに通りかかったらなんかその二人なのかその二人とこうどうしてたチームの子なのかに水鉄砲で撃たれたらしい(そーゆーゲームがあったらしい) お米さんもそれに遭遇して追いかけられたらしい。 王子が「追いかけられたの?」と驚いてましたが(普段はやる方なんだね…)「全力で逃げた」との事。
その内、夕方になり天気が回復し、乗り物が回復したらしく皆乗り始める。 で、ジェットコースター系かな? なんでも観客の出す絶叫(だったか?)に応じてスピードが変わる乗り物があるらしく一回目、一般の知らん人も乗っててそれなりでともは「こんな感じか〜」と思ったらしい。 が、次乗ったらみゅキャスで埋まったらしい。 「その中に相/葉っちとタカさんとかいたんですけど」 …みなまで言うな、大体想像はつく… もうあの二人が「うぉー!!」とか叫びまくりでスピードはがんがん上がり100になりその日の最高スピードを記録したそうな(笑)
因みに「オレは兼ちゃんとこんなの乗った」と若干中腰で上半身を前後に振る王子。 「ああ」と納得しつつ説明しようとして出来てない兼やん。 もう少しなんかやってたけど観客も王子のリアクションで大体言いたい事は分かった…あの…後楽園遊園地とかにあるあのイスにすわると回転するアレだよね、多分。 結構目やら三半規管にくるアレ(多分)
自分のキャラ以外でやってみたいのは? お米さんから。 「この頃印象的なキャラが出てきましたよね…ほら、あの立海のうらやましいたって言う一年…」 王子がしい太の「うらやましいでやんす〜」やってた。 「あれ、濃い(だっけ?)キャラで真田もメッチャ困ってましたよねぇ…」 全国大会の頃には是非!!とかとかでトモに「9人になるの?」とか言われてたけど別にやりたいワケじゃないらしい。 「手塚とか」と何時もの答えをしつつ王子。 「オレは自分の役以外は特に…(てゆーか普通皆そう)だよね?」 …今そこで「手塚」って言ってしまった人がちょっと微妙な空気背負って笑って…そこにともが「折角だからなんかやれば」とな。 「じゃあ逆にともはオレに何してほしい?言ってみ?」という王子に「主役のリョーマとか…」と言ったら「タニシって言われるかと思った」 タニシ様かい、と笑う会場。 「ほら、オレ結構真似とかしてたじゃん」 お米さん、「あー、してたしてた」と肯定。 と、言うわけでビックバン。 王子はあまりそういう冗談は言わないので(笑)本当に後ろに下がりやる気満々でビックバン。 ただマイク持ってたのでちょい微妙。 「もう一回やってみな、マイク持っててあげるから」と、お米さん、自らマイクを引き取りさぁ、もう一度。 「…掛け声とか効果音もあった方がいいんじゃない?」 「やって」 「!?」オレ?みたいな。
…と、言うわけで。
お米さん、マイク持ち&掛け声&効果音と三役(大爆笑) そして三度ビックバン。 ちゃんと「ビックバン!」からしゅるしゅるだかどしゃあぁぁぁまで効果音つけてたとここにご報告いたします。
ともは自分じゃなくてばーちょの話してた。わたなべ塚の真似が上手いらしい。 右利きしか出来ないけど…と言いつつ「マイク持ってて」←これを入れた意味を察して ここからが無敗〜どこまでもむはい〜の時の打つ手。それもラケットを持ってない方の手のポーズがうまいらしい。 ともがやってる間、真幸な二人は歌ってた(笑)
手塚といえばさっきお米さんが手塚の事言った時だったか 印象的なのはここー、って話になり「ラケットは人を傷つけるための道具じゃない」が好きなトコらし。 じゃあやってみようぜ、という事になり、後ろを向いて「ラケットは人を傷つける…」と始めるたら「あのー、前向いてやってください」と突っ込むとも。 …今、言って振り向こうとしてたで?」 案の定「ちっがーうんだよ、(実際は横向いてて)これを言い終わった後に振り向くだろ?それをやろうとしたんだよ」との事。 じゃあもう一度。 確か王子が「TAKE2」とか言ってた様な。 で、さっきも「〜じゃない」まで終わって振り向いて、振り向いて〜〜〜。
「なんだったっけ?」
うぉい。 誰も続きが思い出せない有様。 どっちか(十中八九とも)が「木手の「お説教はよしてくれ」じゃない?」と言って「おお、それだ」と続けてみてましたけど微妙な反応が流れてた…
これもいつのタイミングか王子が台詞が「2、1、2」とか言ってた。 ・・・アレ?最初の公演の時はもう少し台詞なかったっけ…? 「覚えられないから?」とか言ってたのはともだったかもしれない。
流行りもの。 ヤス/カが不二にハブを返されたときの「上等!!」 あれが流行ってて一時期皆、何かと使ったらしい。
後、あれ。ル/ークの「平古場くんは最後まで勝ちにこだわりますよ」の「こだわりますよ」が早口って言うか尻上がりというか外人ティストな感じで言うのがめっちゃ受けてたらしい。 しかも彼もマイクテストごとにわざとそれを言うらしい。 立海はその頃、楽屋で歌うたってるらしいんだけどそれだけは妙によく聞こえるとな(笑)
そうそう、とも今回の公演の立海について熱く語っていた。 途中、照れた二人は最初、耳打ちとかしながら二人で喋ってたんだけどその内「後で飴玉あげるね」「あとで頭撫でてあげるね」 しかし一顧だにせず延々語るとも。 「とも、何ほしい?」「もっと大きいものが欲しいらしい」と言われつつも気の済むまで立海愛をともは語っておった。
反対に王子がともの海堂褒めてた。 どんなトコ?と聞かれてモーションするんだけどお米さんは分かるらしい、が当人には分からないらしい。 それ、ばってんの方じゃね?と言うんだけど王子が「違うよー」と否定しながら「そっちはこう」とやるとお米さんが「今度はオレも分からない」と言ってました、嗚呼っ!
その後はお仕事告知をしてから一端ハケます。 ともが先頭で引っ込んで真ん中が王子ですぐ後をお米さんがくっついて歩いてたら王子がわざと止まってぶつかったりしてた(笑)
握手会は…二列目なんで早かった… もう少し見ていたかったわ。 対・米はまぁ及第点、ともも問題なし、ただ経験有り、本命の王子に改めてくらくらしまともに喋りきらなかったのだけは心残りだけどその内リベンジの機会がくると信じてる…
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