むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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MんMさんと新横浜から岩手行きの新幹線に待つ夢を見ました… (仲間内で彼女だけが西日本に行く時の新横浜愛用仲間) そんな路線(?)ねぇよ!! …夢の中の彼女はでっかい差し入れを持ってました…
風魔の双子がやってるラジオ。 大好き。 崖しかないー。 そんでもってあの双子は天然だった。 …私が好きになると大体こうだね…ここまで来ると天然を嗅ぎ分けてるじゃないかな?ってたまに思います、ええ。 しかしすんごい面白いのになんか長くね?と矛盾が(面白い=あっと言う間) でも長いよ?と思ったら軽く30分越えていた… それでか! 私は30分だとばっかり。 ネットラジオってフリーダムね… 今週は小次郎が、来週は麗羅ゲストです。 麗羅はびじゅぼにも参加しました 何時か霧ちゃん、来るかなーv(一応ラジオに。でも出来ればビジュボにも)
今日は家族がおらず、リビングの一番大きいTVが空いてたのであれこれしつつ夏公演の千楽を流していたのですが(何時もはパソコン) 本当だったら王子のトリコンメイキングを見るはずだったのかもだけどね。 昨日、いけなかったので明日になるんです、おいおい←泣声
全く私的な感想ですが公演当時から思ってたのがこの回の不二はよく立海に注視されてたなーって事です。 当時の演出だと手塚が殆ど過去の人扱い(?)だったその分、主役のリョーマはともかく繰り上がりで不二が最強扱い。 いちおーストーリー上でも「今の不二は手塚をも凌ぐ」って言われてたけど私が一番印象に残ってたのは立海レギュラー七人に二回も睨まれてる事なんですね。 赤也のちゃちゃっと〜の時と負ける事の〜のラスト(幸村は視線の向け先が定かじゃない) 風林火山も勿論、全員参加があれは青学が引っ込んでるので別にリョーマに向かって全員でポーズを決める事も有りませんでした。 「手塚に匹敵する七人」とやらに揃って…と思うとなんだか感慨深かったのを覚えてます。 だって普通ありえないよ?
青学の柱を引き継いだのがあのコだった時、まあぶっちゃけ事務所の都合と残りのメンバーの中で一番集客力があったからだと思いました。まぁそれも間違っちゃ無いと思います。 後、勿論本人のやる気云々ね。 それでもそうなるとやはり三代目の頃はある程度不二が真ん中に立つ構成になり幸いダンスが上手い子が前に来る構図が整ってましたし私は構わないし寧ろそれくらいやってくれよの心境だったんですが。 まぁ珍しいのも確かよね? いや、立ち居地は下手が定位置だったがな。
この度、復活した手塚を立海三強が讃えてるのを経験した後に改めてこれを観て大分違うとは言えなんとなく感じるものがありました。 立海戦時代は、あの時は誰より経験が有って誰より強い不二が必要だったのだと。 その為には少々スタートが早いくらいが(いや、そんな一言じゃ済まないが語ると長い)丁度良かったのだと。 あのコもやりたかった試合だったけど何より試合そのものに必要だったのだと(悪い意味じゃないのよ) 嗚呼…すげー今更な話。だけど。 もうやる事やって卒業した(全うした、と言う意味で)幸せな子だとは思ってましたけど。 しかもなんか上手く纏め切れてない気がするけど。 初めて別の角度から考えたや。
とりあえず私はそう思いました。
で、まぁね。 神がかりの〜に入る台詞で「ん?」と思ったのですが。 黄金のパートで踊ってるのを観て未だに涙が出るとは思いませんでした… やるな、あいばくんよ… なんの為に卒業式は見なかったと…
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