むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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と言うワケでただいまです。
二泊スキー旅行、一泊温泉旅行でした。 温泉の方は家族と行ったのんびり旅行だったのですがin my roomが一番落ち着く人なので流石に疲れた… しかもどちらの宿も携帯の電波が悪くついに今日はご臨終。 え、今どきでもやっぱそんなもんですか。と帰宅して一番に電源繋ぎました。 そういえば地元は出発する時、雪がえらい事になっていたけど現地では全然降ってなくて逆に吃驚。 曇り気味で富士山は見えなかったけど総合的にいい天気でした。
さて、スキー合宿。 一言で言うとてにみゅとがくぷり
確か二年前にも行った宿なんだけど…その頃もてにぷり三昧の旅行だった。私とマミさんのピンクの外装の合同誌を持っているレアな方は対談なんかぺらっと見てみると物的証拠が残ってたりします。
私のMDが外部装置付なのでてにみゅナンバー聞き捲くったり例によってあれこれそういえばこの間の握手会から会うのは初めてだったので「城たんと和樹があーやって二人でイベントして万が一ファンが暴走した場合、和樹が危機を感じた時には城たんは既に500m先に逃亡してる気がする」なんて言ってたんだけど既に安定した腕前を持つスキーをしていたマミさんと数年ぶりのファンスキーとスノボーに挑戦した私も万が一の逃亡にはそれくらいの実力差でしたよ、何事も無くて良かったよ、私も和樹も(笑)
そういえばマミさんの「手塚と不二、なんで氷帝戦であんなに見詰め合っていたか、もしくは手塚が不二を見てたか」解釈を聞きましたが相当ツボでした。 塚不二人の解釈だからそれが根底には有るかもしれないのでそれ以外の人には「それはどうか?」と言われる部分もあるのかもしれないけどそれだけじゃない結構いい説だと思いました、ってか食いつきました。 もしそれが当たらずも遠からずなら…その解釈をしたてにみゅを崇めて奉るよ!! そしてそれを魅せてくれた城田相葉を褒め称えるよ!!…例え言われるまで気付かなくても(爆)
ガクプリについても相当聞いたよ、全然やってないのに詳しくなってきましたさ。 ええと…やっぱり買おうかな(笑) 因みに私のイメージとしては劇場版短編の「跡部からの贈り物」ざます。 元々人数多いの好きだし(書くものに現れてる) そういえば以前、梶やんが居ない事を嘆いたけどそもそも城西湘南じゃなくて緑山だったらいしね(滂沱)…いや、その代わりにルドだから得たモノは大きい。 そんでここのところ、チョタについての情報がガッツリ来て大ちゃん優しめボイスが聞きたくなってツバサクロニカルを見ようとしたら温泉旅行中でしかもおとんと一緒に食事時間であえなく費えた…
因みに私の今のガクプリの(?)イメージ。 ドリライ2を知ってる人は不動峰を思い浮かべてみてください。 橘「俺達は俺達のスタイルを貫き通せばよいじゃないか」 神尾・石田・桜井「橘さん」 橘「俺達は不動峰だ」 三人「橘さん!」 (ここで曲が流れる) 橘「俺達約束したよな」 三人「はい!」 橘「ギャグにも流されず頑張ってきたよな」 三人「はい!!」 橘「行こうぜ」(多分四人)『全国!!』
ってトコがあるんですがこれをパロって。
「俺達は俺達のスタイルを貫き通せばよいじゃないか」 「コノミ(仮名)さん」(流石にプロデューサーの名前は知らな…) 「俺達はコナミだ」 「コノミ(仮名)さん!」 (ここで曲が流れる) 「俺達トキメモを作ってきたよな」(まぁメンバーは違うでしょうが) 「はい!」 「恋愛シュミレーションと言う新しいジャンルを切り開いてきたよな」 「はい!!」 「行こうぜ」『全国!!』
…なんの?と言う突っ込みはさておき。 まぁ歌い出しは「思い出そ〜あの〜日〜半年前のあの日〜」だったのですが。 二人見事に「数年前のあの日〜」とハモりましたさ…
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