日々ニャオニャオ。
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2004年08月19日(木) 全ての不幸はここから始まる。

最近考え方が変わりました。過去に起こった出来事も
全て自らが招いた事だったのだと悟ったのです。
自業自得という言葉の意味が以前よりは深く解ったのです。
だから何かが起こってもあぁ、自分の注意が足りなかったな
と思うし、他人がむちゃくちゃな事をしてきたときは
相手にしないで諦めます。出来る限り。
エリザベ−トを観てると凄くそういうことを考えるのですが
それは今私に受け皿が出来ているからなのね、と思います。
全て汝の意思・・なんですよ。

マチネ。内の×U井。
内のトートの悪い顔をうっとり見つめる。ス・テ・キです。
U井殿下は顔がむくんでいらっしゃる・・!お疲れなのかしら・・・。
キスシーンは間髪入れず押し付けました!って感じ。内のト−トは激しいナ。
ソワレ。山ユウ×パク。
パク初見です。対比の為に一度は観たいと思っていましたが
はっきり申しますと観る必要は無かった。
両ト−トはそれぞれの魅力があってどちらもまた観たくなって
しまうのですけどルドルフはU井氏だけで満腹です。
山ロト−トのキスは焦らします。まだ・・?まだなの・・・?と
ルドルフが薄目になってしまいそう(笑)観てる方も胸を焦がしました。

U井氏の顔のむくみについて。
これが某氏だったら何万円かけて見に来たと思っとんじゃなめとんのかワレー
・・と思うんだろうな・・・なんて・・・ほら以前U井氏も参加していた
某ユニットの舞台を大阪まで見に行ったらリーダー的某氏が
声がつぶれて全く使い物にならなかったあの時・・・
彼は前夜飲み歩いて声をつぶしてしまったらしいよ・・・
こういうことの積み重ねが愛情離れを引き起こす原因になってしまうのよ。
U井くんのことも深く知らない方が幸せかもしれない。
好きになり過ぎるのが怖いー闇が広がる〜。

デマチ。U井氏。
平日の昼なのに凄い多い!あっという間に囲まれてしまいました。
次から次へと。でもU井氏は一人一人丁寧にお答えしていきます。
優雅です。着替えても王子様なの!2年前の彼とは大違い。
やはり喉を大切にされているのか声の出し方も違う。
肌が凄く白い。自黒ではなかったらしい。そして白シャツ!
シャーリングの透け感のある白シャツでした。素敵です。うっとり・・・。
山ユウ氏。
もみくちゃです。エレベーターを降りて車に乗り込むまでの間
あっという間ですが満員電車のような騒ぎ。皆山ユウにタッチしに行きます。
山ユウは両手を挙げてハイタッチに備えます。ぎゅうぎゅうで
もみくちゃになりながらも最後は振り返って皆に手を振ってお帰りに
なりました。でかかった。愛情あふれていた。すっかり好きになってしまいました。
カーテンコールでも猫のように両手招きしてにゃん、って感じに
お辞儀してました。お茶目だ・・・!
内の氏。
裏からひっそりと出ていかれました。でも警備員がお帰りになられましたと
アナウンスしても帰る人はいなかったので内のファンはこっそり帰るのを
知っていて端から待っていないのかも。山ユウ氏の出を見て本当に危険だと
思ったので怪我人が出てはいけないと内の氏の気遣いかもしれない。
内の氏細いから折れてしまいそうだし。

楽しかった他人の会話。
山ユウの会、幕間の休憩時間に山ユウ初見の人たちの会話。
A「どしーん、どしーんって象みたいだったよね〜」
B「そうそう、ライオンのようなシャープさが無いね」
心の中で爆笑。どすどす、と擬音を付けたくなるのよ。そんな事を
言いながらも好きっ!と思っているのよね。
きっと山ロさんの内から溢れるものが魅力になっているのでしょう。
時間が経つにつれ良さが解ってきました。


ピロヤス |MAIL

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