この道の先に見えるもの。
希里
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電池切れの背中押してくれてたのは
君だけしかいなかったんだ。
ちゃんと調べたわけじゃないからあってるかわからないけど、確かこんな歌詞。
今日聞いててね、あー今の私っぽいと思った。
電池切れちゃったし。
それでもまだがんばれると思ってたのは、あなたがいるから。
でももう背中は押してもらえない。
勝手にそんな気になってるだけかもしれないけど。
2003年12月28日(日)
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