仙地の日記

香港の音ゲーマーのゲーム記録と、気分次第でいろんなトピックも(ぉ
多趣味ですから( ´∀`)

PUMP大会とDDR新作を迎えて、そして日本語授業とドライブも忙しくて他のゲームは放置中(爆
ちなみに日本語学校は能力試験1級資格取れてから通い始めます(ぇ
運転の免許を取れてもいつかドリームカーを運転できるように精進するためにたまに教習所通ってます(ぉ
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2003年10月15日(水) 今日はDDR休んで

久々に本棚から漫画取って読んだ。
まぁ最近「蒼天の拳7」は買ったけど…^^;;;

浅田次郎+ながやす巧の「鉄道員(ぽっぽや)」です

わたしが所有な漫画では結構気に入った一冊です
まぁ「鉄道員」は奇跡ばっかりのいい話だけど…
実は同じ一冊でのサイドトラック(?)の「ラブ・レター」の方が気に入った

物語の詳細を詳しく書けないけど

写真とフロフしか知らない偽装結婚相手・吾郎になぜか「誰より心から愛してる」と思いつづけた白蘭。
前に顔も名前も知らないのに白蘭の死体見てから遺書だけ見て突然に白蘭を愛した吾郎。

単に感情的には「ありえない〜!」と思った

もしかして映画「タイタニック」よりありえないけど
「タイタニック」はきれいだけで大嫌いと言ったのに
なぜかこの話に気に入った

人を愛してると思い込んだ白蘭さんはかわいそう…
しかも思い寄せたのは籍貸せた金をすぐ使い尽くした薄情者でさらにやだぁ!っと
むしろその思い込み自体が馬鹿だった?
単純すぎるですね、白蘭さん。
まぁ「ありえない」というよりいろいろ考えるべきことも多いね…

内容の日本語は難しいけど
今回読みまわしてから改めてこの純愛さに泣けました。

#ひそかに話の背景にも(謎

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