「にこにこばかりもしてられない。」
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朝から健康体操で、 その合間にへっこみメールが入ってきて、 そのあとお茶して励まして、 ていうか、私も励まされて、 いいたいこといえるシアワセっていい!と思って帰ってきたわけです。
そしたらそしたら
全くここ何ヶ月も接点のないお人から、 とんでもないヤジのような電話をいただきました。
人からゆがんだ情報を伝え聞いて わざわざお電話くださったんですが、 も、ゆってることが支離滅裂。
買ってはいけないケンカです。 おだやかにオハナシをお伺いします。 くだらないです。実にくだらないです。じつーにくだらないです。
あほちゃうこの人?と思わないように気をつけながら、お話をうかがい、 あんたアホやろ!と言わないように気をつけながら返事をしました。
イヤーな気分になって電話を切りました。
なんの話をそんなにゆがんで聞いてるのだろう?
いきさつを知ってそうな人に片っ端から電話して聞いてみます。 ねぇねぇ、私、なにかそんなひどいこといってた?
みんなあきれたり、大笑いしたり。 なかには怒って、ガツンと言うといてあげるという人まで。
「あなた、そんなこというひとじゃないじゃない。」 「お風呂はいって忘れな〜。」 「そういうことをわざわざ言いに行く人がおかしい。はっきりと言える。あなたなんにも悪くない。」
訂正。
正しい理解のもとに いいたいこといえるって、シアワセー。
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