「にこにこばかりもしてられない。」
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疲れてるのかなぁ
と思って
ちょっとゆっくりした
かったけど
できなかった
で
また じんましんだらけになって
かなしくなって寝た。
なんなんだろう。
そしたら不思議な夢を見た。 よく知ってる昔の友達が隣にいた。 最後に会ったときの、若いままの彼だった。
案内してもらって散歩した。 気持ちのいい距離が彼との間にあって、 話しかけたりするテンポにも和む間があって、 最後はただ笑って道の端で手をあげて別れた。
目が覚めて ブーツィーコリンズのライブに誘ったり、 トーキングヘッズのアルバムを買えとか言ったり、 そんな人じゃあなかったけどなぁと思ったけど、 とってもうれしかった。
くっつきすぎない距離が気持ちよかった。
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