「にこにこばかりもしてられない。」
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本日、 モックンの合宿で、ミーの保育園の同窓会である。 携帯のアラームで時間を確認して、 車で行ったり来たりしながらしのぐ。
小さい子連れて母一人で参加してるのは私くらいなものだった。 気がついたヨソのママさんたちが、何かと助けてくれる。 パパさんたちも割といる。 テントを張ったり重いものを運んだりさくさくと働いている。
ミー君パパが、 「ご苦労さん。だんなはー?」 「頼りになりませんねん。」 「5、6年になると、父親の出番ふえますでー。」 「そ、それまでに、なんとかします。爪のあかください。」 「わっはっはっは。」
ショー君パパが、 「きゃおるちゃん、タープはんのか?てつどうたろ。」 「ありがとう〜。」 「ワシ使われんの、慣れとるからな!わはは!」
ヨソパパが、これだけ頼りになると、 ほんとーに、ウチパパに、頼りなさを感じる。 とほー。
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