管理日誌...七倉

 

 

医療従事者は決してフーゾクではない - 2003年02月25日(火)

妹に送ってもらった写真を待ちながら次回のアクションを考えてた時の事です。

どうやら医療廃棄物を放置させとくと危険らしいので一応フタをしときます。
(ほとぼりが冷めた頃に削除しときます)

あのさー、んな事やったらアズ切れるで?
医療研の人間を何だと思ってる訳?
て思わせるモノを目の辺りにしちまいました。

アズは妹くさいケド、涼ちゃんの診療介助に付きたがる奇特な男ですからねー。
ちなみに、アズが「応急手当」を取ってるのはその辺の個性付けだったり。
好きこそもののなんとやらぢゃないケド、そーゆーのをやるために医療研に入ったようなモンですから。


包帯キツく巻いて筋注カマしてもよろしくてよ?(うふりvv)

何かNsに清拭されて鼻の下をのばす親父の方がまだマシなような、はぁ、、、。

それとも「束縛のオーラ」の実験台にしてやりましょーか?
(今更ながら妹絵師・荻下センセーに「刃物でも鎖でも持たせてSMちっくにお願いしますv」と頼んどきゃあよかったとふと後悔)
SS軍の黒服を着崩すなんちゅーハンパな依頼をする位ならそーしときゃあよかった。
そゆの嫌がらんない絵師さんにマジで頼むぞオラァ(その前に自分で描けよ)

てな訳でアズのアクション、「撃滅優先」通り越して共食いとかなぶり殺し上等になっとたら俺のせいです、すみません。
涼ちゃんから強制退会喰らうのと卒業させられるのどっちが早いんかなーと思ったり。

しらねェよ俺は、、、だっから医療研まとまんねェんだよ!


その後気晴らしに狂うた剣士を門に連れ回したそうです。
あ〜こわ。



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