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もう25日だよ〜 / 2004年04月25日(日) |
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トホホ……。 なんか知らないけど、忙しい春です。 でも、昨日引き伸ばしにあった案件は、なんとか片付きました〜。 そこはホッとしてます。とりあえず前向きに善処する予定。 朝の特撮……デカはやっぱりダメです。希薄すぎます。 ブレードはコタローちゃんの為に見てるといっても過言ではないかと……。ハジメちゃんは顔が苦悩しすぎです。 「新選組!」 壬生浪士組が会津藩お預かりとなる話ですが、その前は本当に浪人も同然で、上様の行列を遠くから眺めていたりします。 そこへ「よっ、征夷大将軍!」と声をかける高杉晋作(声だけ)、不敬だと追う勇ちゃんたちの前に現れる久坂玄瑞に、「斬りますか?」刀を抜いたジョー斉藤(髭はきちゃないけど、光ってます)。そこへ「まあまあ」と桂君登場、何気にエリーとなのをひけらかして去って行きます。 そして、山南さんの発案で、松平容保公にやっとおめもじ出来て、「励めよ」の一言で、壬生浪士組は不良浪人の集団ではなくなった、めでたしめでたし。 一方、芹沢君はとなりのお家に居候してるおめかけさんに興味津々です。 今回も上手にまとまってると思った。タイトル『一筆啓上、つね様』で、一家&総司君姉で勇ちゃんの手紙に一喜一憂してるのが、和みます。それと京の話は同時進行。というか、手紙の中の出来事が描かれているというシステムでした。これなら何日か分でも、読んでるのは一日、上手いことを考えます。 |
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