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午前零時のボケ / 2004年01月09日(金)
 

タイトルについて、詳しくは昨日の日記をど〜ぞ(笑)。

ついさっきまで、テレビ朝日の新人シナリオ大賞作品『3時のおやつ−芸人と難病少女の涙物語』というのを途中から最後まで観てました。
たまたまテレビをつけたら、要君が出てるので、こんな時間に何だろ〜と観だしたわけだけど、これが本当に上手くなったなぁとシミジミしちゃった。
アギトの頃、カツゼツがわるくて、カミカミだったのが懐かしい〜。夏の映画の頃には十分上手くなってたけど、最近本当に成長したと思う。
『動物のお医者さん』の二階堂は本当にハマリ役だったと思うし、各シーズン、いろいろなドラマに出てるし、いい役者さんになったね〜。と、少し保護者気分で観てしまった(笑)。
売れない芸人がバイトで、3時になると難病の女の子にマジックメインのネタを披露して、貶されまくって、成長していく。が、女の子は……というストーリーなんだけど、表情とか本当に挽き付けられてしまった。
その前に、賀集君がワンポイント英語に出てるのを観て、本当に成長して無いね〜と微笑ましく(笑)見てただけに、その格差になんだかなぁ〜なのでした。




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