2004年09月18日(土)
*すっごい語りモード全開ちっく。黒髪の亀ちゃんもカワイイ♪←3月くらいの亀ちゃん
起きぬけに秋から始まってドキドキしちゃってる繭玉です。
はろはろ☆
いつでも亀ちゃんは最高なのに秋は大変素晴らしいので、何回観てもドキドキしてしまいます。
こんな子どこにもいないよー(><)
普通に居そうなのに全然居ないのが憎たらしい(*'へ'*)
でもね、普通に近くに居て話とかしたら、きっとやっぱ子供だぁ〜♪って思うんだよ(笑)
たぶんそう思わなかったとしても、背伸びしてるなぁ〜♪って思っちゃうんだよ(笑)
きっとそう!
うわぁ!笛吹く亀ちゃんがたまんなくカワイイ☆
はい、失礼。
ちゃんと考えてる人だと思うし、もしや私より何倍も大人な考え方しててしっかり者かもしんないけど、私の年齢が邪魔するのよ!
私なんて普段アホなくせして、逆に年下の前だと大人になろうとするからね(笑)
テレビに映る亀ちゃんは、私ができないことや出来そうもないことに取り組んでて一生懸命やってて、年齢とか関係なく、憧れたり尊敬できたりできる部分があるならそれに惹かれるのは間違いじゃないと思う。
私ね、今、生活のリハビリ中なの。
昨日もいろいろ話したんだけど、ずーっと何年も彼氏中心の生活してて、友達ともあんま会ってなかったし、彼氏居なくなったら毎日1人になるんじゃないかと思ってた。
けど、そんなときにNaoと出会って、友達ができて、Naoから発信されることや、友達と会うことで受ける刺激とか人との繋がりとかを感じて、彼が居ないと立てない人間にはなりたくないって思ったんだよね。
私も彼もお互いに依存しあってたんじゃないかって今は思う。
彼と別れるときの私は少しだけ強い人間になれてたんじゃないかと思うし。
辛い時、楽しいとき、一緒に分かち合える友達が側に居てくれてて、すごく今幸せで。
彼と居た時間も無駄ではなかったと思うし、私はスローペースな人間だから何でも遅くて気付くのも人より遅かったりもするし、彼との関係をきちんと見つめるのに時間がかかったんだよね。
Naoは私にとってきっかけだった。
いろんなことを気付かせてくれるきっかけだったんだよ。
彼が話すことは、自分に近いこともいっぱいあったし、彼を応援することで自分にも同じことを思ってたような気がしてる。
弱い部分を隠さないNaoが愛しかった。
自分が理屈っぽいんだってこともNaoを知ってから気付いた。
辛くても信頼してる人と一緒にがんばり続けた彼を見習いたかった。
Naoと出会って私は彼氏と別れても大丈夫だって思える人間になった。
何かすごく自由になった気がしたの。
彼氏からも自分のモヤモヤした気持ちからも解放された気がして。
それから、あんまり会えなくなってた友達と会うようになって。
彼氏と過ごした時間も、別れたことも、出会ってことも、何一つ後悔したくなかったから、友達にはいろんなこと聞いてもらった。
そして亀ちゃんに出会ったんです。
人なつっこくて、負けん気が強くて、気分屋でがんばり屋で、自分大好き!ポジティブでまんまさらけ出してるような亀ちゃんにすっごい憧れました。
顔もモロタイプだったし。
けどきっと、動いてる亀ちゃんが最初だったから、まんま亀ちゃんっていうのは感じてたんですよ。
だからそういうタイプの人がもともと好きなんでしょうね(笑)
年齢的にはすっごい子供だったけど、考え方とか知れば知るほど奥が深い子でね、「こうだったら良いな〜」って思うような理想の部分まで潤してくれる子で。
褒めたらキリがないよ!ホントに!
とにかく亀ちゃんって理想の人なんですよ。私にとって。
憧れっていう面でね。
ちょっとミラクルっぽい。
憧れちゃうとさー、普通の一般人でもそうなんだけど、雲の上っぽい存在になっちゃうんですよ。
現実、好きになったり付き合ったりする人って理想とか考えてないからね^^;
基本は合うか合わないか、会いたいか会いたくないかでしょ。
逆に理想ピッタリ!って人と付き合っちゃったら辛いと思うよー。
ギャップを楽しむとかできないで苦しむと思うもんなぁ。
自殺行為だよ正直。
って、かなり話が反れてるっぽいですけど、そんな感じのことを考えながら日々リハビリしてるってわけです。
亀ちゃんは潤いなんですよ。
友達とも触れ合いつつ、ドキドキさせてくれる存在。
ドキドキしていたいじゃん。
元気とヤル気を出せてくれる存在でもある。
まだまだ頑張れる!って思うんだよ。