Kamenashi Kazuya + α...


2003年10月11日(土)
 *幸せです☆

とてもリアルな夢を見ました。
と言っても、ライブに参加してるとか実際に体験したことが元のなってるわけではないんです。
私の行動とか感情とかがリアルなのです。

ふふふっ


シチュエーション的には少し無理があります。
造りからみて、たぶん通っていた高校が舞台です。

私は教室に居るんです。
Naoが来る!っていうことになってて、教室にはファンの人とか私の友達とかが30人くらいかな。
教卓とか生徒用の机もあって、掃除中の時みたいに生徒用机は後に寄せられてた。
ちょっと窮屈だけど、そんな机の間に空間作って、私は後ろのドアの前に座ってるの。
それで廊下の様子を見てるわけさ。
そこに足音が・・・
あんまり堂々と覗いていたら誰かに止められるんじゃないかと思って、足音がしたときドア閉めて様子伺ってた。
前のドアから入ってくると思ったのに開いたのは私の横にある後ろのドアで。

ガラガラ。

と開いて顔をのぞかせたのは・・・村上くんでした。
村上くんは「あっ!僕でぇ〜っす!」って笑顔で言って、そのドアの前に立ったままなの。
全然、警戒とかしてなかったんだけど、何となく次に来るNaoを待っているような感じだったんだけど、普通に私に話しかけてきて、どうでもいいような事を2人で話してました。
そこに突然Naoがヒョコっと顔を出した。

内心ドキドキです。

でも村上くんと話てたし、キャーとか言うのはダメだろうと思って、邪魔にならないようにしてたら、太田さんとかも一緒に入ってきて、Naoは私に笑顔をくれてそのまま太田さんと前に歩いて行った。
なぜか村上くんは私の横に居たままで。

教卓の前に立ったNaoが挨拶とかして何か話してたな。
映写用のスクリーンが黒板の前にあって、そこに映像が映し出され始めて、気付いたらNaoの姿が無い。
相変わらず村上くんは横に居て。
キョロキョロしてたら、友達が寄ってきてみんなで話してたんだけど、Naoが気になって・・・どこ行ったんだろうって。
教卓が横に移動してて、その内側にどうやら人が居るらしいと思って、こっそり覗いたら太田さんとかが座ってて、そこからスクリーン観てた。
一番向こう側でフード被ってるのがNaoじゃないかな〜って思って、友達に言ったら、外側からコンコンって指でやったの。
そしたら、それはNaoじゃなくって(笑)
中に居た人たちが気付いて、出てきて、太田さんが「○○〜」って私のこと苗字で呼ぶの。

なんで知ってんだ・・・?

と思ったけど、夢の中で過去にそういうふうに呼ばれていた記憶があって、普通に「すいませぇ〜ん」って笑ってた。

そこのNaoが戻ってきたの。
いつ出て行ったのか気付かなかったんだけど、やっぱり出ていたらしくて。

戻ってきたNaoとなぜだか2人で話し始めて、周りも何も気にしてなくて、それは一番不思議な光景だったかも。
Naoも私のこと苗字で呼ぶのよ。
私は内心ドキドキしてるんだけど、表面上はすっごく普通に会話をしてた。

それからNaoは立ち上がってまた教室を出て行ってしまったので、気になってドアから顔出して後姿を見送っていたのだけど、一体どこに行くんだろうかと付いて行っちゃって。
廊下には掃除のおばちゃんがせっせとモップ掛けをしてて、そんなおばちゃんに「こんにちわ〜」ってNaoは挨拶してました。
そして階段を下りて行ったの。
階段が真っ暗でちょっと怖かったけど、足音立てないように忍び足で私も階段下りて行ったら、控え室みたいなとこにNaoは入って行ったと思ったらすぐ出てきたので、慌てて違う道順で教室に走って戻った。
そこにNaoが戻ってきて、また2人で話をするの。





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ここで目覚めです。
なんて楽しい場面で(笑)

なんかよくわかんないけど、素敵な夢でしょ。
オールカラーでNaoご出演の繭玉作でございます。

シチュエーションに無理があるのは夢なので仕方ないってことで。

なかなかNaoの夢は見られませんので、とても幸福な睡眠時間でした。
あーあー、これが毎日だったら良いのに。



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□ 一言どーぞ □


*繭玉日記〜Real Face〜 / 繭玉

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