民生さんの歌がなんかやたら頭に唸ってなんにもちゃんと言えなかったけどもう手が届かなくなってしまった人を今夜はいっぱい思い出してあげてそのおっきな手が小さかった頃の自分のカラダ包み込んでくれてた記憶をたぐりよせてそして今度はあなたのその手がそばにいるその小さなカラダをすっぽりと包むこんでそうやって何かがちゃんと続いていくんだね