眼のずっと奥が熱いはやくはやく泣いていいところまでいかなきゃそれまでこらえなきゃ自分を攻める自分と救おうとする自分とでもそんなことはもうどうでもいいから子供みたいにわんわん泣けたらきっとすぐさま眠れるから