たまたまひさびさなんといういいタイミング私の大好きなカメラマンさんの一行と夜御飯を共に。いっぱい笑ったいっぱいしゃべったその人は子供みたいに渓流のこと話してくれた。道のない山その先がものすごい崖なんだか写真に似ていて話に夢中になってしまってた来年は行きましょう、是非。もちろんあたしは白タオル巻いて。