広島弁
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またまたももちゃんの肛門が膿に侵されてしまった(ノω;)
先生の元へ、母と共に向かった。
ももを抱いたまま入り口の戸を開け、中に入りながら
「先生・・・肛門が・・・」と話をはじめたところ
両膝ついてぶっこけました
手は巨漢のももで塞がれていたので、思いきり両膝で体重をうけとめてしまった。
母が「あんた大丈夫???」と言ってきたので
「痛いけどしゃーない」と答えた。
今度は先生が
「大丈夫?床?」
と言ってきた。
それを聞いた母は嬉しそうに大笑いをしていた。
ふたりとも・・・なーんか
間違っちゃーおりゃーせんか?
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