広島弁
DiaryINDEX|past|will
連日の相方の休み。。。
野タレ死にまっしぐらコースか!!!
あたしのパートも来月からになってしまった( ̄⊥ ̄lll
本当に殺す気か?(● ̄(エ) ̄●)
まぁいい。
とりあえず雨はしのげる屋根はある( ̄^ ̄)
とりあえず仕事がないので、実家に帰った。
相方はいつものごとく近所のパチ屋へ。。。
ももちゃんの肛門から、うん○の汁のようなものが出て悪臭を放ち、
赤く爛れていた。
消毒を3日続けたものの治る気配もないので、先生に見せに行った。
ももの寿命か・・・と心配になった。
父が「安楽死させてやれ〜♪」と言ったので
「じゃー貴様も安楽死じゃの(- x -)ボソッ」と呟いておいた。
先週の日曜は父の日だったので、プレゼントにちょうどいい。
病院に着くと閑古鳥が鳴いていた。
先生が出てきたので「先生肛門が・・・」と話し始めた(*ノωノ)
先生がテッシュを持って、ももの肛門を搾りたおした。
するとそこにはすごい量の茶色の汁。
「先生!重い病気ですか?」と聞いたら、先生は
「なんちゅうことないよ〜こりゃ〜ようあるんよ〜肛門膿って言って
みんななるんじゃけ〜」と笑いながら言っていた。楽しそうに(- x -)ボソッ
とりあえずももが死ななかったので、ほんまに安心したヽ(・∀・)ノ
診察の間中、怯えてあたしの体に爪を立てていたもも。
我慢してキャンとも声を発しなかったもも。
車に乗せ振り返ると、何事もなかったかのように、奴は笑っていやがった。←マジ
本当にラブリーな犬だ(うっとり)
そろそろももは死んでしまうかもしれない。
あいつが死んだ暁には、体の水分全部出てしまうほど、泣き続ける自信がある。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
考えたくないいぃぃぃぃいぃい
じゃ・・・考えんようにしよっと(≧∇≦*)ぶぁっはっはっ!!
|