広島弁
DiaryINDEXpastwill


2003年06月18日(水) 肛門から流れ出る膿

連日の相方の休み。。。

野タレ死にまっしぐらコースか!!!

あたしのパートも来月からになってしまった( ̄⊥ ̄lll

本当に殺す気か?(● ̄(エ) ̄●)

まぁいい。

とりあえず雨はしのげる屋根はある( ̄^ ̄)

とりあえず仕事がないので、実家に帰った。

相方はいつものごとく近所のパチ屋へ。。。


ももちゃんの肛門から、うん○の汁のようなものが出て悪臭を放ち、

赤く爛れていた。

消毒を3日続けたものの治る気配もないので、先生に見せに行った。

ももの寿命か・・・と心配になった。

父が「安楽死させてやれ〜♪」と言ったので

「じゃー貴様も安楽死じゃの(- x -)ボソッ」と呟いておいた。

先週の日曜は父の日だったので、プレゼントにちょうどいい。

病院に着くと閑古鳥が鳴いていた。

先生が出てきたので「先生肛門が・・・」と話し始めた(*ノωノ)

先生がテッシュを持って、ももの肛門を搾りたおした。

するとそこにはすごい量の茶色の汁。

「先生!重い病気ですか?」と聞いたら、先生は

「なんちゅうことないよ〜こりゃ〜ようあるんよ〜肛門膿って言って

みんななるんじゃけ〜」と笑いながら言っていた。楽しそうに(- x -)ボソッ

とりあえずももが死ななかったので、ほんまに安心したヽ(・∀・)ノ

診察の間中、怯えてあたしの体に爪を立てていたもも。

我慢してキャンとも声を発しなかったもも。

車に乗せ振り返ると、何事もなかったかのように、奴は笑っていやがった。←マジ

本当にラブリーな犬だ(うっとり)

そろそろももは死んでしまうかもしれない。

あいつが死んだ暁には、体の水分全部出てしまうほど、泣き続ける自信がある。

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

考えたくないいぃぃぃぃいぃい

じゃ・・・考えんようにしよっと(≧∇≦*)ぶぁっはっはっ!!







まこ |MAILHomePage

My追加