広島弁
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2003年05月21日(水) 夢にまで出演すんな!おら!

せっちゃんに指摘されてしまったが・・・

日記が前倒しになってしまっている(。-_-。)ポ

書く時は集中系で、書かない時はザ・放置プレーになっている。

こういう飼い主にあたった不幸な日記くんの運命と、さっくり諦めてほしい。

結婚式以来婆さんとは接触がなくきているが

婆さんの重圧と言うのは、常にあたしの中にある。・・・らしい

会わずにおれてこれ幸いヽ(・∀・)ノと思っていたが

夢に婆さんが出てくるε-(ーдー)はぁ・・・

なんか変な怨念でもおくられているのだろうか?

今日の夢は断っても断っても「いいじゃん」で丸め込まれる夢だった。

あの人と日曜の朝会ったとしたら、必ず夜までは自由行動が許されない。

「夜はどうする?」ではなく

「夜ご飯は一緒に食べればええんじゃけー」だ。

「家に残り物がありますから」と断ると

「それは明日食べればええんじゃけー」

「もう用意してますから」と断ると

「それは明日食べればええんじゃけー」と・・・

「明日の朝が早いんで・・」と言えば

「うん 知っとる」と返される。

それは11時頃から祭りに行こうという誘いだった。

そう・・・何を言っても無駄。

夜まで果てしなく時間があったとしたら

「ここで昼寝でもすればええんじゃけー」

なんでもババアが勝手に答えを確定しまっているε-(ーдー)はぁ・・・

こちらの自由意志は全くない。

ご飯に関しては一度

「友達と約束してますから」と返答を変えた。

すると

「あんたらはもう友達だけと付き合って親兄弟とは

一切付き合わんのんじゃねー」と大剣幕

本当に病的以外の何者でもない。

この病的渦の中で4年も辛抱したものだと思う。

もちろんこんなもんではない。

これは氷山の一角・・・いや宇宙のチリでしかない。

相方と一緒に生きていく上でこんなことではいけない。

相方をこの世に産んでくれたお母さんじゃけーと何度も自分に言いきかせたが

式の事件以来、あたしの中で完璧に決別が決まった。

何かあるたびに相方に、親なんじゃけー親なんじゃけーとあんな人間をかばって

きた自分が本当にアホらしくなってくる( ̄‥ ̄)=3

親子の縁は永久だ・・・と思ってきた自分だったが

あんな親であればとうの昔にサックリ縁を切っとるだろう。

怒りのあまり超本音が出てしまった( 。-(ェ)-。)ポッ♪

ここまで連れ合いの親を憎む・・・

それはイコール別れになるかもしれん。

でも

全くもっていた仕方ない

とは言え相方も自分の親の病的ぶりを少し理解しているのか

仕方ないと思っているようだ( ̄w ̄)ぷ←当然じゃが







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