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| 2003年02月26日(水) |
常識?非常識?。の巻 |
先日スキー場にて同じスキークラブ員とリフトで話た事です。 『スキーの一級を持っていると凄い滑りが出来ると思っている人が とても多い』と言うことだ。
スキーを一所懸命がんばっている人にとって一級は 非常に目指しやすい目標である。だいたいテストをしている スキー場での合格率は20%の狭き門でもある。
でも、一級をもっているわおんでも苦手種目、不整地や小回りがある 自分でも理解しているのだが下手です(苦笑)
スキーの実情を知っている人にとっての一級は始まりでしかなく。 知らない人にとっての一級は凄い滑りをする人だ!なのである。
今わおんが目指している事は『テクニカル』と言われるテストで 一級の上のクラスです。点数で言うと一級が70点、テクニカルが75点 の滑りをしなくはなりません。この5点の差はかなりの差なのです。
はぁ〜。もっと巧くなりたい
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