最後はDへ - 2004年11月19日(金) 昨日の日記にも書いた『ギターマガジン』は、つよしさんと西川センセの記事を切り取りチラチラと読み終えた後は(専門用語が多くて熟読無理)会社のD君に差し上げた。 彼は時々昼休みにギターを弾いている男。 でも彼のギターは1万円。 夏頃発売だった『ソングス』(だったかな?)の場合。 まず最初にゴマオタS君が「う ち の 姫(←彼はこう呼ぶ)が載ってたから」と購入し他はイラナイから〜と彼女のページの消えた雑誌を私が頂き、う ち の マ ー メ イ ド(え?) のページを切り取った後はD君に差し上げた。 「スコア載ってるからあげる!」 たかが雑誌ひとつも最後まで大事にするアタシ達。(そーゆー問題か?) D君には【オリジナルカラー】がギターで弾けるようになったらカッコイイし!!と薦めておいたけれど、彼の技術はどこまで向上しているのだろう……。 しかし『ギターマガジン』に載っていた京本‘必殺仕事人’政樹氏が2500万円かけた作ったという世界初の日本刀付きあのギター。 天使と悪魔をイメージして……って。 いや 寄 生 獣 でしょうコレと思ってしまった私はギター侍に斬られてきます。 ...
|
|