プリンセステンコーとか(仮面ライダー)ギャレンとか - 2004年07月27日(火) 以前、セーラームーンのうさぎちゃんはもっと眉を描くべき!と書いたけど、プリンセステンコーはもっと薄いメイクでもいいんじゃないだろうか。 あの宝塚ばりのお美しい化粧法はバラエティ番組には不向きな気がする。舞台用でしょう確実に。 舞台でピンスポ浴びてなんぼっていうお化粧法でしょう。 テレビの淡いライトの下ではその美しさが、ドン小西に「奥さんもっとバランス考えなよっ!若い頃と同じことしてちゃいけないんだよ!」と怒られる派手好き勘違いママに見えてしまいます…プリンセス…。 プリンセステンコーのお美しさが半減です。 トークのミラクル金持ちっぷりはお笑いとしてOKでしたが。 しかし。 彼女のあまりにゴージャス且つミ〜ラクルな話に、チャーミー剛は ド ン 引 き。 堂本一問一答コーナーで、バックにちらちら映る彼の【僕、全く興味ないねん】なオーラと髪弄りは、いっそ清清しい。 さすがにトーク本編へと突入すると、【お仕事です】な顔に戻っていたけど。 光さまはというと。 終始安定して【お仕事ですお仕事です】な顔をだったのに、あまりに金持ちレベルが違いすぎて、とりあえず驚いておけ!俺!なオーバーリアクションが笑いを誘う。 地球の話には異様に 食 い 付 き キラキラ眼でプリンセスを見つめていたけど。 って、何故今さら堂本兄弟話を書いているかとゆーと。 日曜日は若旦那ミッチーのオシャレなトークの裏番組を観ていたので、やっと昨日録画していた分を観たのである。(笑) あ。仮面ライダー剣(ブレイド)もまだ観てない。 オンドゥル語が理解できず早々に挫折した今年の仮面ライダーなのだけど、先月あたりから復活。 「主役は 橘 さ ん だから。ブレイドじゃなくて ギ ャ レ ン だから」とハマっているオタモダチN君と、流転の人生を歩む無職の橘さん(26歳だったかな?)の行く末などを語り合っている。 橘さんは。 私の中では、ガンダムSEEDのニコルとかポーの一族のアランとかヒカルの碁の佐為と同じジャンルの男。 ……どんなジャンルかは 言 え な い。 「橘さーんv橘さーんv」と懐く現役高校生の(仮面ライダー)レンゲルの登場がこれまた腐女子にポイントアップ。 高校生のくせに4人の仮面ライダーの中では最強らしい。 レンゲル変身前の睦月青年は、SMAPクサナギ兄さんの若い頃を思い出すようなお顔立ち……。 がんばれ睦月。 橘さんを手に入れるまで。(違いますかなり違います) ...
|
|