逝国

ゅキぐ|ニ

2002年12月06日(金) 忘年会。

今日は忘年会だった。
料理屋でやって、まあ当たり前のごとくコンパニオンが来た。

約20人中20代が二人。
唯一の後輩は、QC傍聴で出張でいなかった。
お茶をのんでいると、
コンパニオンには、
お酒飲めないの?
お酒飲めない歳?
20歳?
26歳には見えない〜

異句同音に同じことを言う。
くだらない。適当にあしらっておいた。

料理は結構たくさんあったからよかった。
お腹一杯になった。

で、例によってキャバクラに連れて行かれた。
初めてのところで、話しが合わず。
なんか年寄り多くていやだった。
相手もおれが喋らないから、いやだっただろうね。
おれもそれに気を使って、疲れた。
他の人は、みんなそれぞれ楽しく騒いでいるのに、おれだけね・・
断って帰れば良かった。大失敗。

やっぱり、自分を理解している人じゃないと、
話せない。話したくない。

もう寂しさも減ったし
こういうところは卒業しよう。

解放されたのは12時過ぎで、つかれた。


 ≪カコ  モクジ  ミライ≫

メ→儿  ホムヘο  ヶιヽι゙バン

智逝  

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