逝国

ゅキぐ|ニ

2002年08月03日(土) 落し物

今日は工場のイベントでした。
警備・案内の仕事です。
要は、お客さんが危なくないように見張ってるのと、
道を聞かれたら答える仕事です。
決して、マニアの質問に解答する仕事ではありません!

今日は、道聞かれまくったけど、マニアは寄って来なかったのでよかった。
しかし、初対面の人間に話しかけられ、おどおど答えて、
うまく伝わったかはわかりません。
人を案内できるような人間ではありませんよ。

居た場所がひなただったので、日焼けしてしまいました。
美白を目指していたのですが・・赤くなってしまった。
いちおう日焼け止めらしきものを塗っておいたんだけどね。。

お昼過ぎ、落し物を落し物預かり所に置きにいくことになりました。
置いて帰ろうとしたところで、
見たことのあるお姉さんと、その妹。
おれは一瞬しか見ることができなかったけれど、すぐにわかりました。
その彼女は毎年このイベントに来ているみたい。
父親が働いてるからね。(その父親には今日アイスをおごってもらったv)
去年は見なかったけど、一昨年は見ました。
今年は落し物のおかげ。

でももう声なんて掛けれるわけない。
一瞬しか見れなかった。
向こうはどうだろう。どう見るのだろう。なんとも思わないから来れるのかな。

って、おれはいまだにとらわれている。だめだよな。
でも、おれの唯一の恋愛らしきもの。
それにすがるしかないんのです。

過去に唯一誇れるものだから。


 ≪カコ  モクジ  ミライ≫

メ→儿  ホムヘο  ヶιヽι゙バン

智逝  

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