今日は工場のイベントでした。 警備・案内の仕事です。 要は、お客さんが危なくないように見張ってるのと、 道を聞かれたら答える仕事です。 決して、マニアの質問に解答する仕事ではありません!
今日は、道聞かれまくったけど、マニアは寄って来なかったのでよかった。 しかし、初対面の人間に話しかけられ、おどおど答えて、 うまく伝わったかはわかりません。 人を案内できるような人間ではありませんよ。
居た場所がひなただったので、日焼けしてしまいました。 美白を目指していたのですが・・赤くなってしまった。 いちおう日焼け止めらしきものを塗っておいたんだけどね。。
お昼過ぎ、落し物を落し物預かり所に置きにいくことになりました。 置いて帰ろうとしたところで、 見たことのあるお姉さんと、その妹。 おれは一瞬しか見ることができなかったけれど、すぐにわかりました。 その彼女は毎年このイベントに来ているみたい。 父親が働いてるからね。(その父親には今日アイスをおごってもらったv) 去年は見なかったけど、一昨年は見ました。 今年は落し物のおかげ。
でももう声なんて掛けれるわけない。 一瞬しか見れなかった。 向こうはどうだろう。どう見るのだろう。なんとも思わないから来れるのかな。
って、おれはいまだにとらわれている。だめだよな。 でも、おれの唯一の恋愛らしきもの。 それにすがるしかないんのです。
過去に唯一誇れるものだから。
|